Amazonでの買い物はチャージしてからがお得

【Uber Eats(ウーバーイーツ)】配達パートナーのメリットとデメリット(正直な感想)

【Uber Eats(ウーバーイーツ)】配達パートナーのメリットとデメリット(正直な感想)

\配達して稼いでみる!/
Uber Eats 公式サイトはこちら
Uber Eats(ウーバーイーツ)で配達をしようと思ってる!
仕事のメリットとデメリットを教えて欲しい!

本記事では、ウーバーイーツで配達パートナーとして働くことのメリットとデメリットを説明します。
メリットも多い一方、正直デメリットと感じる部分もあります。
デメリットに対して、どういった対処法があるかも紹介します。

登録がまだな人はこちらから申し込みができます。(無料&簡単
Uber Eats 配達パートナーに登録する

Uber Eats配達パートナーへの登録方法についてはこちらの記事にまとめています。

 

まずはメリットですが、まとめると次のとおりです。

  1. 好きな時間に働ける
  2. 服装が自由
  3. 上司や職場の人がいないので、面倒な人間関係がない
  4. 報酬が週払い
  5. 運動になる(自転車で配達する場合)
  6. 地理に詳しくなる
  7. 本気を出せば稼げる

次にデメリットです。

  1. 交通費が出ない
  2. 仕事量、稼ぎが不安定(都内は良いけどほかは?)
  3. 天候に左右される
  4. 事故を起こしても労災にならない
  5. 自分で納税する必要がある
  6. 道具を自分でそろえる必要がある
  7. 国民年金保険に加入する必要がある(配達パートナー専業の場合

メリット、デメリットの項目は以上です。

本記事では『【Uber Eats(ウーバーイーツ)】配達パートナーのメリットとデメリット(正直な感想)』について説明します。
(4分以内で読めます)




1.Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーのメリット

好きな時間に働ける

ウーバーイーツ配達パートナーは好きな時間に働ける

とにかく一番のメリットは働く時間が自由なところ。
地域によって営業時間が異なりますが、

  • 朝は9時または10時から
  • 夜は23時または24時まで
好きな時間に好きなだけ働くことができます。
当然ノルマはありません。
シフトもなく、自分のタイミングで働くことができる点が最大の魅力です。

電話で「〇日に働いてください」といった勧誘もありません。

服装が自由

髭もオッケー

服装はもちろん、髪型やピアス、髭なども自由です。
食事を運ぶ仕事なので、清潔感はあったほうが無難です。

また、配達パートナーは注文者から評価されるので、奇抜過ぎると『悪い』の評価を受ける可能性もあります。
わたしは見た目が派手と言うことで『悪い』の評価をすることはないです。ですが、やり過ぎには注意です。

上司や職場の人がいないので、面倒な人間関係がない

一人で自由

配達パートナーの仕事は、基本的に『レストランの店員さん』と『注文者』としか接点がありません。
ほかの配達パートナーと会った際は、軽く会釈をする程度です。
上司などはおらず、面倒な人間関係とは無縁です。

報酬が週払い

報酬は毎週

配達をした次の週に報酬が支払われます。
毎週お金が入ってくるのは嬉しいですね。
「来週お金がいるから今週は頑張ろう!」というような働き方もできます。

いくら稼げているかアプリでいつでも確認ができる点も魅力。

運動になる(自転車で配達する場合)

ウーバーイーツ配達パートナーはダイエット効果

自転車で走るためかなりの運動になります。
「お金を稼ぎながら痩せたい!」という方にピッタリです。
ポケモンGOをする感じであっちこっち移動すると楽しいです。

地理に詳しくなる

ウーバーイーツ配達パートナーは地理に詳しくなる

地図を見てお店と注文者のところまで移動するので、道や大きな建物など地理に詳しくなります。
普段行かない場所に行ったりすることで、街の魅力を発見することもあります。

本気を出せば稼げる

ウーバーイーツ配達パートナーは稼げる

配達を数たくさんこなせば報酬を多く得られます。
お昼ご飯や夕食のピークタイムは単価が上がったり、一定回数の配達をこなすとボーナスがもらえたりします。

稼ぐコツとしては、人気店の近くで待機して、その店の注文を取る方法です。
料理を取りに行く時間が大幅に減らせるので効率的です。

\配達して稼いでみる!/
Uber Eats 公式サイトはこちら

2.Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーのデメリット

交通費が出ない

ウーバーイーツ配達パートナーは交通費が出ない

営業エリアが決まっているので、そこまで行く必要があります。
その交通費は出ません。
住んでいる場所が営業エリア内であれば問題ありません。

仕事量、稼ぎが不安定(都内は良いけどほかは?)

ウーバーイーツ配達パートナーは稼ぎが不安定

注文が少ない時間や地域ではあまり稼ぐことができません。
東京都内(港区や渋谷区)で活動すればある程度は安定して注文を取れますが、ほかの地域に関しては波があるそうです。

待機しているだけでは時間の無駄になるので、本やゲームなど、暇つぶしの道具があるといいです。

天候に左右される

雨が降りそう

「この日に働こう!」と思っていても、雨や雪だと正直イヤになってしまいます。
気合で「雨が降ろうが雪が降ろうが関係ない!」というスタンスであれば問題ありませんが。。。

あまりにも天気が悪いと、営業停止となることもあります。
営業停止の案内
ウーバーイーツ配達パートナー中止の連絡

事故を起こしても労災にならない

自転車事故

配達パートナーはバイトではなく『個人事業』となるため労災はありません。
ウーバーイーツで自転車保険に加入してくれていますが、あまり条件が良くありません。
個人で自転車保険に加入することを強くおすすめします。

自分で納税する必要がある

税金

支払われる報酬は税金が引かれていません。
副業であれば20万円、専業であれば38万円より多く稼いだ場合、確定申告をする必要があります。

確定申告の手間を減らすには『 freee 』または『マネーフォワード』の利用がおすすめです。


道具を自分でそろえる必要がある

ウーバーイーツ配達パートナーは道具は自前

バッグはウーバーイーツから支給されますが、次の道具は自分で用意する必要があります。

  1. スマホ
  2. 自転車またはバイク
  3. モバイルバッテリー
  4. スマートフォンホルダー
  5. バスタオルなどの緩衝材

最悪、スマホと自転車、バッグだけでも仕事をすることは可能ですが、効率が悪いです。
また、自転車やバイクの修理費も自腹になります。
バイクであればガソリン代もかかってきます。

ただし、経費に計上することができるので、しっかりと領収書を残しておきましょう。

国民年金保険に加入する必要がある(配達パートナー専業の場合

ウーバーイーツ配達パートナーは国民年金保険

仕事が配達パートナーだけの場合、国民年金保険に加入する必要があります。
保険料の負担が大きくなります。

【a】Uber Eats 配達パートナー募集

3.配達パートナーの仕事は良いの?悪いの?

ウーバーイーツ配達パートナーは良い?悪い?

メリットとデメリットを詳しくみて言えるのは、『副業としてお小遣いを稼ぐ』という目的であれば良い仕事です。
しかし、配達パートナーを本業にして、それ稼ぎだけで食べていくというのは正直おすすめしません。

『シフトもなく好きな時に好きなだけ』こういった条件の仕事はなかなかありません。
登録も無料なので、働き方のひとつとして配達パートナーはおすすめです。

\配達して稼いでみる!/
Uber Eats 公式サイトはこちら

4.まとめ

デメリットだと感じる部分も数多くありますが、なんといっても『時間が自由』はとても魅力的です。
「スキマ時間にちょっと稼ごう」という働き方ができるので、副業にはピッタリです。
登録も無料なので、試しに配達をしてみてはしてみてはいかがでしょうか?

以上、『【Uber Eats(ウーバーイーツ)】配達パートナーのメリットとデメリット(正直な感想)』でした。

\配達して稼いでみる!/
Uber Eats 公式サイトはこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です